スマート商標

商標登録をみんなの“普段”に

商標登録のない「ブランド」はありません。商標登録のない「独自性」はありません。商標登録のない「信用信頼」はありません。商標登録のない「国際化」はありません。

スマートな料金体系 必要な弁理士手数料は、出願手数料:30,000円 追加料金:0円 登録時:0円 調査結果に応じた「返金保証」 老舗特許事務所による信頼と安心 50年以上の膨大な実績があります 歴史に裏付けられた高品質な商標サービスを多くのお客様にお届けします スマートなプロセス 無駄なプロセスを省きお客様は所定フォームで依頼必要な手続きをネットで対応可 スマートなアクセス 新橋駅SL広場至近で、スピーディーにアクセス出来る環境と落ち着いてお話し頂ける環境でお待ちしております

スマートな料金体系

出願料金の無駄を省き、
お客様の条件でカスタマイズ

お電話・Eメール・ご来社での相談料:0

出願手数料:30,000(税別)
区分加算:0 登録時:0

調査結果に応じた「返金保証

  • 商標調査
    必要に応じて
  • 簡易商標調査手数料:10,000円(税別)
    詳細調査手数料:30,000円(税別)
  • を選択。

全てのお客様が商標調査や事前相談を必要としているわけでありません。商標調査や事前相談を必要としないお客様からすれば、出願手数料がこれらの手数料込の場合「調査や相談はいらないからそのぶん安くして欲しい」って思いますよね。必要なサービスを必要に応じて選んで頂く、そして、選んで頂いたサービスに対して料金をご請求させて頂くことが私たちの考える、合理的で「スマートな料金体系」なのです。

スマートなアクセス

新橋駅SL広場至近

ビジネスをスタートさせる場面ではスピーディーにアクセス出来る環境は重要ファクターとなってくると考えております。

落ち着いてお話し頂ける環境を整えております。
是非、ご相談にお立ち寄りください。

老舗特許事務所による信頼と安心

創業50年以上にわたる実績が
信頼と安心の証

各分野のエキスパートが担当させていただきます。

商標権は10年毎に更新することで半永久的に維持することができます。
2回、3回と更新することにより、20年、30年と権利を維持することが出来ます。

主力商品であれば、その商標権を維持しておくニーズは当然高くなるでしょう。逆に、大切な商標権を失効してしまっては企業の損失は計り知れないものとなります。

そのため長期にわたる商標権の維持管理には、永続性の高い信頼のおける特許事務所を選択することが重要です

その点、私たちアクシス国際特許業務法人は1958年の創業以来、東京で50年以上にわたって国内外の多くの企業の商標権の維持管理を行ってきた実績があります

“スマート商標”は、歴史に裏付けられた高品質な商標サービスを多くのお客様にお届けしたいという私たちの思いでもあるのです。

スマートなプロセス

無駄なプロセスを省き
お客様は所定フォームで依頼

必要な手続きをネットで対応可

初めてのかたでもWebで簡単依頼

  • 商標や商品・サービスや
    出願費用について相談したい!

    ご相談(無料)

  • 申込み内容は決まっているので
    早く申込みたい!

    仮申込み(無料)

ご相談・調査申込み・仮申し込みの段階では一切費用はかかりません。
仮申し込み等内容を担当弁理士が確認した上で、最善の進め方を無料でアドバイスします

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RATE COMPARISON《商標料金比較》

必要な弁理士手数料は、
出願手数料:30,000 区分加算:0 登録時:0

調査結果に応じた「返金保証

(1区分の場合)

  アクシス国際特許
業務法人
A特許事務所 B特許事務所 C特許事務所
調査時 必要に応じて(オプション)
10,000円(税別)
0円 0円 0円
出願時 30,000円(税別)
区分加算なし
50,000円
区分加算あり
30,000円
区分加算あり
17,800円
区分加算あり
登録時 0円 0円 33,000円 10,000円
合計 30,000円(税別) 50,000円~ 63,000円~ 27,800円~
中間処理
(必要な場合のみ)
av  20,000円(税別)
max 100,000円(税別)
av  30,000円
max 100,000円
0~65,000円 10,000円

私たちの料金体系では「区分加算」がございません。1区分の出願料金であってもリーズナブルな料金ですが、2区分以上の出願であれば他の事務所さんとの差は歴然です。(Q&A「区分加算」って何ですか? 参照)

初めてのかたでもWebで簡単依頼

  • 商標や商品・サービスや
    出願費用について相談したい!

    ご相談(無料)

  • 申込み内容は決まっているので
    早く申込みたい!

    仮申込み(無料)

仮申込み後は、以下の流れになります。

本申込み後の流れについては、(Q&A「本申込み後の流れはどうなりますか?」参照)

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CASE STUDY《事例紹介》

他の企業は、どうして商標出願したの?
アクシス国際特許業務法人に商標出願を依頼された方にはこんな困りごとがありました

問題解決1

ネットショップの例

ネットサービスショップA様

「あなたのネットショップ名は、我々が登録しようとするドメイン名に抵触する可能性がある」と言われ・・。

  • 困りごと

    『ネットショップ名は使えなくなるかも…』
    という心配があった

    突然海外のドメイン登録会社から、お客様が使用しているネットショップ名について「そのネットショップと同じ名称をドメイン登録する申請をしているから、あなたのネットショップ名は抵触する可能性がある」という内容のメールが送られてきました。

    お客様は「今後、国内だけでもこのネットショップ名で商売ができなくなるのでは」と大変懸念されておりました。

  • 当所からのご説明

    メールを見させて頂くと、確かに海外のドメイン登録会社(と思われる)からのメールで、お客様が心配しても不思議ではない内容でした。
    しかしながら、この海外のドメイン登録会社が登録しようとしているのは「ドメイン」であり、「商標」ではありませんでした。
    そこで、「ドメイン」と「商標」の違いを説明し、登録された「ドメイン」が「国内でのネットショップ名の使用」の可否とは関係がないこと、関係があるのは商標登録であることを説明致しました。
    合わせて下記の解決案を提示致しました。

解決ポイント!

先行商標調査
お客様その時点でショップ名について商標権を有していなかったので、まずは先行商標調査を行いました。
ショップ名商標登録
先行商標が存在しなかったので、直ちに当該ショップ名について商標出願を行いました。

出願したショップ名は無事に権利化されましたので、今後も安心して当該ショップ名を使用し続けることができるようになりました。

> お客様の感想

  • 専門家による状況の判断と解決案の提示によって大変安心できました。
    商標登録も無事完了してこの点でもお任せして良かったと思っています。

> 弊社からのご請求額(税別)

調査料:10,000円
出願手数料:30,000円

出願時印紙代12,000円
登録時印紙代37,600円

*特許庁に納めるもの

知的財産の重要さにお気づきの方々が続々・・・
スマートな商標登録、すでに始まっています。

CASE 1

一般的な例

個人事業家A様

法人設立前に「商号商標」「使用予定の商標」について、
専門家とのきめこまやかな相談をして、出願登録したい。

> 依頼業務の内容

  • 事前相談

    →ご来社数:2回
    相談時間数:計6時間程度

  • 商標調査

    →調査の結果、1件の出願

> 弊社からのご請求額(税別)

調査料:10,000円
出願手数料:30,000円

出願時印紙代12,000円
登録時印紙代37,600円

*特許庁に納めるもの

CASE 2

調査後、出願を控えた例

NPO法人B様

新しいサービスを導入する前に、商標出願し、
関係取引先に当該商標を「商標出願中」「登録商標」としてPRしたい。

> 依頼業務の内容

  • 事前相談

    →メール・電話でのご相談
    相談時間数:計2時間程度

  • 商標調査

    →調査の結果、登録性を見込めず、出願せず

> 弊社からのご請求額(税別)

調査料:10,000円

CASE 3

キャラクター、遠方が特徴的な例

社団法人C様

「ゆるキャラ」を用い、サービスのPRやツールの作成、
イベント開催等を予定。事前に図形商標として出願したい。

> 依頼業務の内容

  • 事前相談

    →遠方のお客様でもあり、すべてメールで対応

  • 商標調査

    →調査の結果、1件の出願

> 弊社からのご請求額(税別)

調査料:10,000円
出願手数料:30,000円

出願時印紙代12,000円
登録時印紙代37,600円

*特許庁に納めるもの

CASE 4

区分加算がない例 (出願手数料も定額)

美容室を営む法人D様

店舗の知名度があがるにつれ、模倣店舗が登場。
それを機に、模倣対策やブランド育成したい。

> 依頼業務の内容

  • 事前相談

    →先方ご訪問
    相談時間数:3時間程度

  • 「美容、理容」(第44類)、「シャンプー、整髪料」(第3類)
     「フランチャイズの事業の運営及び管理」(第35類)を指定

    →1件の出願(3区分)

> 弊社からのご請求額(税別)

事前相談料:30,000円
出願手数料:30,000円

出願時印紙代29,200円
登録時印紙代112,800円

*特許庁に納めるもの

区分加算がないので低額!

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Q&A《よくあるご質問》

お客さまからいただくよくあるご質問を、
いくつかご紹介します。

「事前相談」ってどういうものですか?
「事前相談」とは、出願する「商標」を決定するための相談や、出願するときに指定する「商品やサービス」を

 

決定するための相談をいいます。スマート商標では、お電話、Eメールでの相談、もしくはご来社での相談は無料となっております。なお、出張相談については有料対応となります。
「商標調査」って何ですか?
「商標調査」とは商標出願をする前に予め出願の登録可能性を見積もるために行う調査のことをいいます。

 

商標調査の結果は、「登録性は高い」、「登録性はやや高い」、「登録性は五分」、「登録性はやや低い」、「登録性は低い」の五段階で示されます。
なんで事前相談が必要なのですか?
「事前相談」とは、出願する「商標」を決定するための相談や、出願するときに指定する「商品やサービス」を

 

決定するための相談ですが、事前に専門家と相談することで出願の登録の可能性を高められたり、不要な拒絶理由(「出願を登録できない理由」)を避けることができるからです。
調査結果の信頼性は?
私たちで行う「商標調査」は、特許庁や民間商用の商標データベースを用い、最新の判例、審決例、審査例を

 

考慮したうえで行われますので、信頼性の高い調査結果を得られます。
「中間処理」って何ですか?
特許庁の審査において、「出願を登録できない理由」が通知されることがあります。これを「拒絶理由通知」と

 

いいます。この拒絶理由通知に対して「意見書」を提出して反論したり、「補正書」を提出して不具合のある箇所を補正することで「出願を登録できない理由」が解消されることがあります。この「意見書」や「補正書」の提出が「中間処理」になります。
「商標調査」の結果である「登録性は高い」と「登録性はやや高い」の違いは?
「登録性は高い」とは、商標調査の結果、「他人の先行商標が見受けられない」等によって、想定する拒絶理由

 

がない場合に、「登録性は高い」と結論付けます。一方、「登録性はやや高い」とは、商標調査の結果、想定される拒絶理由はあるのだけれど、過去の登録例や審決例等から拒絶理由通知は発せられないであろうと思われる場合、もしくは拒絶理由が発せられても克服できる見込みがある場合には、「登録性はやや高い」と結論付けます。
遠方からですがメールや電話だけで大丈夫ですか?
日本全国対応可です。実際にメールや電話だけでご利用される多くのお客様がいらっしゃいます。
本申込み後はどのような流れになりますか?
申込み内容にて出願致します。出願後、「出願報告」と「ご請求書」を送らせて頂きます。

 

(ご請求書は、「調査手数料」(ご依頼の場合)、「出願手数料」、「印紙代」に対するものです。)その後、特許庁の審査結果が私たちに通知されますので当該通知を受けましたら、内容をお知らせ致します。通知された内容によって、その後の流れは変わりますが、以下は、「登録が認められた場合」とします。
登録が認められた場合、所定の期間内に特許庁に登録料(5年分か10年分)を支払う必要がありますので、お客様は支払うか否か私たちに指示してください。支払う指示を受けた場合、私たちで登録料を支払い(私たちの手数料は無料です。)、後日、特許庁に支払った登録料に対する請求書を送らせて頂きます。その後、登録料の納付をもって、特許庁は商標登録をし、私たちに商標登録証を送ってきます。私たちは登録証の受領後お客様に登録証をお送りし、次回の更新期限を管理致します。
更新期限が近付いてきましたら、私たちより「更新期限のお知らせ」をお客様にお送り致します。
商標登録までには、どれくらいの時間がかかりますか?
通常、出願から6~7カ月程度かかります。
商標登録には、どのようなメリットがありますか?
商標権を取得すると以下のメリットがあります。

 

①商標権者は、原則として指定した「商品又は役務」に、「商標」を独占的に使用することができます。
②第三者が登録商標と似た商標を使用しているのを発見すれば、その第三者の行為を差し止めたり、損害賠償を請求することが出来ます。
③商標権も財産権ですから、他人に譲渡したり、使用権を設定したりして財産的活用をはかることが出来ます。
④第三者から警告を受けた際に「自身が商標権者で当該行為は登録商標の使用である」と主張できます。商標登録をしていなければ、このような主張は出来ないので相手に反論する困難性は増します。また自分の正当性を立証するのも困難でしょう。

よくあるご質問をもっと見るQ&A

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